京都・快適トレードライフ !

京都に住む個人投資家のブログです。 東京(青山)にも別宅をかまえ二地域居住を実践中 ! よろしくお願いします。

カテゴリ: kindle 電子書籍の世界

ケトル Vol.12 2013年4月発売号 [雑誌]
ケトル編集部
太田出版
2014-03-28


「 ◆特集

◆京都が大好き !

もっと知りたい 二冊目のガイドブック
鴨川を堪能するなら、亀の背中をジャンプして亀屋町へ(鴨川飛び石)/
土下座なんかじゃない! 三条通散策は高山彦九郎像から(高山彦九郎像/
三条通)/自転車に乗って京都御苑の轍を走ろう(京都御苑ほか

◆京都のあの店

店主鼎談堀部篤史(恵文社一乗寺店)× とん平(屯風)× 佐々木晨人(喫茶葦島) 」






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「この1冊でテクニカル分析のすべてをマスターできる!
世界的権威が著したテクニカル分析の決定版!
テクニカル分析の教科書――
『投資苑』を超える圧倒的実例<目で見てよくわかる<チャート400以上掲載> 
1980年代後半に世に出された『先物市場のテクニカル分析』は大反響を呼んだ。
そして、先物市場のテクニカル分析の考え方とその応用を記した前著は瞬く間に古典となり、
今日ではテクニカル分析の「バイブル」とみなされている。 
そのベストセラーの古典的名著の内容を全面改定し、増補・更新したのが本書である。
本書は各要点を分かりやすくするために400もの生きたチャートを付け、解説をより明快にしている。
●テクニカル分析とチャート作成の基礎
●トレンドとチャート分析の基礎として知っておかなければならないこと
●価格パターン――主要な反転パターンや継続パターン
●各種分析手法――移動平均、オシレーター、コントラリーオピニオン、その他の知っておくべき指標
●サイクル、マネーマネジメント、トレード戦略 
また、前著の改定増補版である本書は高まる需要に応じて、
対象を金融市場全体(株式、金利、株価指数、FX)にまで広げ、
この記念碑的著作の完全なる全面改訂を行った。
前著で好評だった内容の明晰性・簡潔性・論理性を保持しながら、
本書は新しく登場したチャート手法やチャート作成技法、
また変化の早い分野での最近の成果を盛り込んでいる。
各章で内容を一新し、多くのチャートを更新し、以下のような内容を新たに追加した。
●株式市場の指標――値上がり銘柄と値下がり銘柄の対比。新高値と新安値の対比。値上がり銘柄の出来高と値下がり銘柄の出来高の対比。その他、マーケットブレドゥスを測るためのツールとトレンドの変化を前もって知るためのツールを紹介
●ローソク足――値動きがコンピューター画面から目に飛び込んでくるようなビジュアル性に富んだ魅力的なチャートであるローソク足の最良な使用法を解説
●市場間分析――市場分析に欠くことのできない各市場間の相互関係を明快かつ的確な解説
●コンピューターとトレードシステム、そしてトレードシステム構築の要点
●上級テクニカル指標――DI、HPI、STARCバンドとケルトナーチャネル
●マーケットプロファイル 初心者から上級者までのあらゆるレベルのトレーダーにとって有益な本書のテクニカル分析の解説を読むことで、チャートの基本的な初級から上級までの応用から最新のコンピューター技術と分析システムの最前線までを一気に知ることができるだろう 」(内容紹介)





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「 レヴィ=ストロースが“発見”した親族の基本構造は、まさに現代数学の「群論」そのものであった。
それは20世紀の構造主義が、ヨーロッパの正統の流れを、
すなわち古代ギリシアにおける思弁と数学の幸福な結合を、現代に“再発見”したことを意味した。
そこから見えてくるものは何か。
プラトンのイデア数、ライプニッツの予定調和説、カントの認識論、
ヘーゲルの解析学/歴史観、ニーチェやオルテガの遠近法主義、フッサールの現象学、
さらに、中国周代の易に見る二進法、孟子における階級と関数概念など、
精緻な数学的アプローチと該博な知見から生みだされた、ユニークな比較思想史的論考。

著者略歴

山下正男

1931年、京都市生まれ。京都大学文学部哲学科卒業。
同大学人文科学研究所教授を経て名誉教授。
専攻課題は論理と数理の比較思想史的研究  」





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「 これは凄い本だ!
2008年のリーマン・ショック以降、
ウォール・ストリートは規制が強化され健全になった、と信じられてきたが、
その規制と民主化によって、
逆に市場は本当のイカサマ市場になってしまった――
その事実を白日の元にさらした衝撃のノンフィクション。
取引所も、SECも大手投資銀行もすべてグル。簒奪されるのは、善良な一般投資家だ!
証券市場の民主化によって
ニューヨーク証券取引所とNASDAQ以外の証券取引所が乱立するようになった2009年あたりから、
ディーラーたちは不思議な現象に悩まされるようになった。
コンピュータスクリーンが映し出す各証券市場の売値と買値で取引しようとすると、
ふっと売り物や買い物が消えてしまうのだ。
その値が消えて、買う場合だったら必ずそれより高い値で、
売る場合だったらそれより低い値で取引が成立してしまう。
ウォール・ストリートの二軍投資銀行に務めるブラッド・カツヤマは単身調査に乗り出す。
するとそこには、彼らの注文を10億分の1秒の差で先回りする
超高速取引業者「フラッシュ・ボーイズ」の姿があった…… 」(内容紹介)





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史上最大のボロ儲け
グレゴリー・ ザッカーマン
CCCメディアハウス
2013-08-16


「 サブプライムローンの破綻を予測し、
一世一代の取引で150億ドルという巨万の富を手にした男がいる。
なぜ無名の投資家だった彼がバブルを見抜くことができたのか。
ウォール街の歴史を塗り替えた男の驚くべき舞台裏を明かす 」(内容紹介)





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